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ノベルティ新聞で心をつかむ

2018年 10月 24日

ノベルティ新聞とは、お客様の誕生日や記念日といった大切な思い出の新聞を提供することで受け取った方は、「あー、そんなこともあったな!」と、さまざまな記憶を蘇らせ感動を演出するアイテムです。
そして、昔の出来事を共有することでお客様は親近感を増して営業トークもスムーズに行えます。
営業先の担当者様のお誕生日のノベルティ新聞を手土産にしたり、営業先の会社設立の日のノベリティ新聞を手土産にするときっと驚かれるでしょう。
自分の会社のロゴが入ったボールペンやノートを営業先に配るのももちろんそれが売上に繋がる場合もあります。
ボールペンやノートは実用性があるので貰って嬉しくない方は居ないと思います。
ただ、それらのノベルティは貰った時に「ありがとうございます。」で終わります。
それについて何か話が広がるという事はほとんどないと思います。

貰って嬉しいけどそれまで。
これが一般的なノベルティグッズです。
しかし、そのノベルティグッズが「ありがとうございます。」を超えた物だとしたらどうでしょう?
自分に関係するノベルティ新聞を貰った相手はきっとボールペン以上に喜び、驚かれるでしょう。
ノベルティ新聞を見て「これ懐かしい!!」「そう言えば、いつもこの番組を録画してたよ。」なんて話が広がる事でしょう。
営業ではお客様の心を開く事、お客様の心を掴む事が大きな成果に繋がります。
ノベルティ新聞をノベルティグッズとして活用すればそれが可能になるでしょう。
過去の新聞を印刷した記念日新聞はただ自分のために購入するのではなく、こうして営業として活用する事もできます。
言うなればこの商品は話題共有最強ノベルティです。
営業販促の必勝アイテムとして取り入れてみてはいかがでしょうか?きっとお客様の心をつかみ成約率をUPします。